可児市立兼山小学校について

学校紹介

兼山小学校は、可児市北東部の森蘭丸(もり らんまる)生誕の地・兼山にある学校です。明治5年に私塾として開設され、明治11年には兼山小学校と改称された歴史ある学校です。校舎の背後には古城山(こじょうざん)がそびえ、豊かな自然に恵まれた環境にあります。
全校児童65人(令和4年度)と可児市の中では一番小さな学校ですが、岐阜県内でただ一つの金管ンバンドがある小学校です。4年生以上の全員が演奏し、練習に励んでいます。

学校情報

所在地

住所:岐阜県可児市兼山1444-1
〒505-0130
電話番号:0574ー59ー2211
FAX番号 :0574ー59ー2212

学校の教育目標

教育理念

目指す子どもの姿

校章

沿革

~昭和  ↓クリックしてください。

http://www.school.city.kani.gifu.jp/kaneyama/modules/mydownloads/visit.php?cid=14&lid=9

平成~ 兼山町時代 ↓クリックしてください。

http://www.school.city.kani.gifu.jp/kaneyama/modules/mydownloads/visit.php?cid=14&lid=10

可児市になってから

平成17年 5月 可児市との合併により、可児市立兼山小となる

19年  9月 学校安全優良校

20年    6月 小さな親切実行章

22年 6月 善行少年 表彰(児童会・金管)

25年 11月 金管バンドの活動で「ユネスコ青少年グランプリ文化賞」受賞

27年 5月 『花フェスタ2015ぎふ』で金管バンド演奏