校長室より

うれしかったこと

現在17時15分

勤務時間外ではありますが、ホームページを更新します。うれしいことがあったので、記録に残し、皆さんにもお伝えしたいと思います。

うれしいことはたくさんありましたが、その中から2つ。

1つめ。

先週、ある保護者さんから「お話したいことがあります。お時間ありませんか?」と連絡があり、今日の午前中にその場を設定しました。同じ課題意識(もっとよくしたい)をおもちのお母さんが3人来校されました。

約2時間お話されていきました。私(学校)の話もたくさん聞いていただき、時間はあっという間に過ぎていきました。(うれしい。)

子どものことが大好きだということ、兼山小のことも大好きだということ、担任の先生の考え方や対応に感謝していること、さらに、小規模特認校制度の利用者を増やすための工夫・アイディアを提案していただきました。とても嬉しく、ありがたいお話でした。以上1つめのうれしかった話。写真はありません。

2つめ。

明日は「兼山フェスティバル」です。これは、1年生の入学を祝う「ありがとう月間」の企画ですが、6年生を中心とした上級生が、異年齢グループ“ファミリー班”の仲間を知る機会、リーダーシップを学び発揮する機会です。いくつかのゲームを先生が担当し、子どもたちは順番にゲームを楽しみます。

【写真は去年の様子】

 

今日の放課後、勤務時間を過ぎていましたが、行事担当の先生の呼びかけに応え、準備をしてくださっていました。

予定していたとはいえ、遅い時間からの準備です。先生たちも楽しみながら準備を塩てくださったようです(写真を撮りに向かった時には、実演は終わっていまし)。

協力的な先生方です。頼もしいです。それがうれしかったことです。

明日、子どもたちはどんな気持ちになるか、とても楽しみです。